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コーポラティブハウスという生活 -
コーポラティブハウスの新着おすすめ物件紹介や、コーポラティブハウスを建てるまでの取り組みなど。コーポラが完成したので、インテリア、雑貨に関わる話題も書いていきます。

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サーキュレーターが欲しい
7月に入り暑くなってきました。

先月末に、冬の間眠っていた扇風機を収納棚から取り出し、扇風機生活を送っています。
9月末くらいまで扇風機が大活躍です。

さて、最近気になっているのが、サーキュレーター。

サーキュレータは扇風機と同じように風を送る家電なのですが、扇風機とサーキュレータは少し違いがあるようです。
ネットで調べると扇風機とサーキュレータの違いを解説をしたサイトは沢山出てきますが、
大きく違う点は、

・扇風機
⇒体に風を当てるのが目的

・サーキュレータ
⇒空気の循環が目的

ということだそうです。

冷気は下に溜まり、暖気は上に溜まるので、それを循環させることで部屋の温度を一定に保つ事ができるようです。
洗濯物の乾燥にも使えるとのこと。

一年中使えるので収納が不要のようですね。

気になるのはサーキュレーターからの騒音。
扇風機もそれなりに音がするので、サーキュレーターだとさらに煩くなると思われます。

悩ましいところですね。

サーキュレーターを買うとしたら、グリーンファンのが良さそうです。



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ロボット掃除機選び
数年前はiRobotのルンバ一択でしたが、ここ最近日本の家電メーカーからもロボット掃除機が次々と発売されてきて、我が家も次はロボット掃除機を買おうか、という流れになってきています。

階段もあるので、全てをロボット掃除機で掃除はできないのですが、リビング・ダイニングはロボット掃除機に任せて、階段は軽い充電式の掃除機を導入しようかと。

ロボット掃除機を購入するにあたり、いくつか比較してみました。

①iRobot ルンバ960

ルンバも年を経るに連れどんどん進化しており、最新バージョンのルンバ960では
・カメラが間取りを正確に認識
・スマホで外出先から操作
・パワフルな掃除
が可能になってきています。

②東芝 TORNEO ROBO「VC-RVS2」

こちらは他と違って、充電台の母艦でゴミを吸引してくれるというシステムを取っています。
なので、毎回ゴミを捨てなくても良いとのこと。
面倒くさがりな私にはぴったりかもしれません。
ただ、場所を取るので、それを許容できるかどうか、の判断が必要。

③パナソニック RULO「MC-RS200」

この製品はおにぎり型なので、特に角の掃除はこれが一番良さそう。
形も小さく、狭い所も掃除できると思います。
家具との接触も軽めとのことで、壁や家具を傷つけることも無さそうです。
自動で床を見分けてパワーを調整する機能がある模様。

ルンバが一番高価ですが、やはり本家ということで長年のノウハウが詰まっている気がします。
値段が値段だけに、もう少し検討してみたいと思います。

ちなみに、最近ではクイックルワイパーのような拭き掃除を自動でやってくれる家電もルンバのアイロボット社から出てます。ブラーバという名前です。
機械化がどんどん進んでますね。




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SIMフリー7インチタブレット「ASUS MeMo Pad7 ME572CL」購入
タブレットが人気となって久しいですが、我が家もようやくタブレットを購入しました。

ASUS_Memo_Pad7_0006.jpg

「ASUS MeMO Pad 7」という7インチタブレットです。最近の流行だと徐々にサイズが大型化していて、8インチとか9インチの時代に入りつつあるということですが、個人的にはあまり大きいとその分重量も重くなるので7インチでいいかと。Nexusなんかも8.9型になってかなり重くなってしまいました。

色々なタブレット全盛の時代にあって、「ASUS MeMO Pad 7」を選んだポイントを書きます。

①SIMフリーであること
②重量が軽いこと
③ユーザー切り替えできること
④安いこと
⑤解像度が1,920×1,200(WUXGA)であること

①については、Wi-fi機能しかサポートしていないタブレットがまだまだ多いです。そういう場合、街中とか、旅行先など外ではWi-fi環境がないと使えないです。
また、通信をサポートしていても通信会社縛りのあるSIMロックっていうんですかね、そういうタブレットだと月々の通信費がかなりかかっちゃいます。

SIMフリー機だと色々な通信会社のSIMカードが使えます。最近では低価格のMVNOのSIMカードが色々出てますので、それを使いたい時に挿せば良いので色々便利。海外旅行の時は旅行先の通信会社のSIMカードを買えばいいです。

②個人的には300gを超えると持つのが大変だと思うんです。AppleのiPad mini3も、なんだかんだいって軽量と言われていますが、まだ300gを超えています。軽量タブレットという意味だとASUSは合格点です。

③Androidの4.3からだったと思いますが、ユーザ切り替えができるようになりました。Appleなんかはまだユーザ切り替え機能がなくて、例えばブラウザのお気に入りとか、使う人がそれぞれ登録してしまって、訳が分からない状態になったり、Facebookとか、ツイッターとか、プライベートなアプリを勝手に家族間で見られちゃいます。この「ASUS MeMO Pad 7」はAndroid4.4なのでユーザー切り替えが可能で、使う人ごとにそれぞれ環境が用意されるので便利。(家族で使うという前提で言っています)

④今回、税込みで2万8000円くらいで売られていたので、SIMフリー機としてはとても安かったです。iPad mini3なんかだと16GBで見てみると56,800円(税別)で御座います。2倍ですね。

⑤言うまでもないことですが、解像度として1,920×1,200(WUXGA)ないと画面が見づらいです。

ということで、「ASUS MeMO Pad 7」を購入となりました。

ASUS_Memo_Pad7_0007.jpg

なぜか昨日突然安くなり、28,779円だったのですが、また値上がりするかもしれません。価格の変動は読めないですね。




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