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コーポラティブハウスという生活 -
コーポラティブハウスの新着おすすめ物件紹介や、コーポラティブハウスを建てるまでの取り組みなど。コーポラが完成したので、インテリア、雑貨に関わる話題も書いていきます。

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住まい雑学帳~徒然なるままに
年末ですね。

今年はコーポラティブハウスに申し込んだ年、として後々思い出す年になると思います。2010年が始まったときにはまさか今年、コーポラティブハウスに申し込むとは想像していませんでした。

これも縁だと思います。自分に合った物件、気にいった物件というものはひょんなことから見つかるものです。

そして、今年はコーポラブログを始めた年でもあります。まだまだアクセス数は少ないですが、マメに更新して、今後コーポラティブハウスを建てようとされる方の参考になるブログを目指します。

それ以外に、自分がどういう考えで、どのようにコーポラを建てたかの記録として後から振り返れるように残したいと思っています。

2011年は、我がコーポラの総会、そして設計が始まる年、そして設計は今年で終わってしまうと思いますので、気が抜けない一年になりそうです。

それよりも、楽しんで家作りをしていきたいです。

何事も楽しまないと損です。仕事も遊びも。


さて、今日はコーポラ参考ウェブサイトを紹介します。

SET SQUAREというコーディネート会社?が立ち上げているサイト「住まい雑学帳~徒然なるままに」です。

住まい雑学帳~徒然なるままに

コーポラティブハウスにまつわるお話をブログ形式で書かれています。

このSET SQUARE、何と鹿児島を拠点としています。

コーポラというと都市圏で建てられていると思いきや、意外に地方都市でも最近は建設されつつあるようです。

先日、このブログでもお伝えした鳥取のコーポラティブハウスもそうですが、今まで都市圏中心だったコーポラがどんどん地方に伝播する形で伝わっていることはとても喜ばしいことではないでしょうか。

コーポラティブハウスで手に入るのは、単にマンションに比べてお得な家というだけではなく、充実した住環境だと私は思います。

そのような理念をこのSET SQUAREさんも掲げ、鹿児島の地で住まい作りを進めています。

ブログでは、「コーポラティブハウスの話」という題で、色々な話題を書かれています。コーポラを考えている方には非常に参考になる話を読めると思います。


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テーマ:コーポラティブハウス - ジャンル:ライフ

地下住戸見学
コーポラティブハウスといえば、必ずといって良いほど含まれているのが地下住居。

だいたい地下1階と1階というメゾネットタイプで売り出されることが多いです。我が家もご他聞にもれず地下住居を選択しました。

地下の方が物件価格は2階、3階に比べて安めになりますし、下に住居がないので足音を気兼ねせず生活できるというのが良いです。特に個人的には後者のメリットが大です。マンションにありがちな足音・騒音トラブルには自分が加害者になりたくありません。

また、地下ということもあり、プライバシーも地上階よりは保てるという記事も見たことがあります。

そういう訳で地下住戸を選択したわけですが、地下住戸のイメージが湧かないので、インターネットで色々調べていたところ、表題の「地下住戸見学」というブログ記事を見つけました。

このブログ管理人の方はB1のみの住戸ということで、随分と思い切った選択をされていますが、実際に既に地下に住まわれている方の地下住戸見学をすることで地下への不安は払拭されたみたいです。

私自身もまだまだ地下への不安はありますが、既に地下住戸に住まわれている方が大勢いらっしゃるという実績がありますし、また、地下生活に対してあまりブログ等でネガティブな記事もありませんので、今のところ安心しています。

この「地下住戸見学」の記事で参考になったのが地下住戸の写真。具体的にどこがどう参考になったのか、ということはここでは割愛しますが、今後の我が家の設計においてアイデアが湧きました。

やはり頭で考えるよりも、実際に写真などで見たほうが色々イメージが湧いてくると思います。

地下住戸見学


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トイレのタイル
まだ、1回目の総会も、建築家との打ち合わせも行われていませんが、自分の中では色々とインフィルの構想を練っているところです。

本日はトイレについて書きます。

まだ、トイレを独立した部屋にするか、浴室に含めてしまうかは揺れています。バスルームにトイレを置くという間取りは日本の住居としてはまだまだ少数派だと思われますが、コーポラやデザインマンションでは既に一般化しつつあります。

バスルームにトイレを置くことで、トイレを個室とした場合に必要となる場所が削減されて、その分広く部屋を使えると言うメリットがありますね。

毎日のことなので、もう少し考えてみたいと思いますが、仮にトイレを個室とした場合に良さそうな内装を見つけました。

都内某所のトイレなのですが、ここのトイレは前面タイル張りとなっていて、しかも濃い紫といいますか、エンジ色となっていて、とても落ち着いたイメージ。

しかもタイルは微妙に線や模様が入っていたりしてひとつとして同じタイルはありません。

この色のタイル空間は座っていて非常に落ち着きました。何か考え事をするのに良いかもしれません。

tile_0017.jpg tile_0018.jpg

恐らくこういうタイルは値が張るので、コスト見合いだと思いますが、もしトイレを個室形式にするのであればこういったタイルで壁を装飾する案もいいと思いました。


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桜上水 コーポラティブハウス
このブログで最初に書いた記事が、桜上水コーポラティブハウスについてでした。

その、桜上水コーポラティブハウスの広告チラシが出てきたので紹介します。

今年の10月ごろに新聞折込チラシとして入っていました。

corpora_sakurajosui_0171.jpg corpora_sakurajosui_0170.jpg

既に自由設計住戸募集を終了したそうです。

このコーポラは、ゼロワンオフィスとシー・デザインの初コラボプロジェクトです。

場所は世田谷区桜上水4丁目で、全16戸というコーポラとしては規模が大きです。

自由設計以外にも分譲販売があるということなので、何戸かは自由設計、それ以外は普通のマンションのように決まった仕様で売り出すということでしょうか。

自由設計の住民と分譲設計の住民との間に温度差が生まれそうで心配ですが、その辺りどうなのでしょうか??

専有面積は62平米~115平米。価格の目安としては4200万円~ということです。

1平米あたり70万円くらいなので、桜上水の物件としては割安の部類に入ると思います。

ゼロワンオフィスは、最近鎌倉とか葉山といった、都心から離れた場所にコーポラを建設しようとしていますね。横浜辺りが職場であれば通勤もそれ程苦ではないと思いますが、東京都心へ毎日通うとなると、鎌倉や葉山は少し大変です。

桜上水 コーポラティブハウスの公式ウェブサイト


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八雲コートハウス 【アーキネット】
アーキネットのメールマガジンに登録しているのですが、最近よく新規プロジェクトの案内メールが来ます。

参考までに物件情報を載せていきたいと思います。

今回紹介するのはアーキネットさんの「八雲コートハウス」

□プロジェクト概要
・目黒区八雲四丁目。東急東横線「都立大学」駅徒歩13分
・散歩圏に目黒くみんキャンパス、衾町公園、駒沢公園と緑多い環境です。
・にぎわいのある都立大学・自由が丘駅周辺の街を楽しみつつ、自宅では静かな生活といったメリハリのある暮ら
しが楽しめます。
・駅前商店街とともに、日々の食材にはすぐ近くの成城石井スーパーが便利です。
・設計:飯田善彦建築工房(予定)。
・すべての住戸が、採光面を2-4面をとったあるプランです。建築の彫りを深くして光庭をもうけ、柔らかな日照が
室内にもたらされます。天井高も最大3000mm、テラスも最大48平米とゆとりがあります。
・予算:4,620-8,480万円
・専有面積:65.05-95.18平米台
・総戸数:9戸
・規模:地上3階・地下1階
・住戸タイプ:フラット、メゾネット
・駐車場:機械式3台(予定)、駐輪場:屋根付9台(予定)

http://www.archinet.co.jp/p/20021189/
から周辺環境などの情報をご覧いただけます。

スケルトン図面を見てみましたが、とてもユニークな図面となっています。

各住戸とも真四角という間取りはなく、凸凹のある間取りとなっています。普通のマンションでは絶対にありえない、これぞコーポラというスケルトンです。

「都立大学」駅徒歩13分というところが若干ネックとなりそうですが、八雲という場所の良さがそのネックを上回ると思います。


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住宅関係の雑誌購入(Modern Living&CasaBrutus日本の名作住宅)
更新が滞っておりますが、早いもので12月も中旬を過ぎました。

あと2週間で大晦日って、ちょっと信じられません。おそらくあっという間に年末、そして年始、そして慌しく1年が始まることになると思います。

ふと最近思ったのですが、12月末だけ特別に考えるからいけないのであって、12月の月末も普通の月末と思えばそんなに慌しく考える必要はないのでは、と思いました。

ただ、12月は一年の締めくくりの月ですし、お休みもありますから色々あれしよう、これしようと欲張りになってしまいます。

今年はあまり年末だから、という気持ちを捨てて普通の月末を過ごす感じでいきたいと思います。

さて、先日住宅関係の雑誌を3冊注文し、本日到着しました。

Modern Living(モダンリビング)の2冊とCasa Brutusの日本の名作住宅Vol.2です。

Modern_Living_0167.jpg

まだ中身を見ていないのですが、モダンリビングは北欧デザインやキッチン、バスルームの特集がされているVol.191と、同じくバスルーム特集、北欧インテリア術が特集されているVol.194を購入。

 

つい先日、カルデバイ(KALDEWEI)、デュラビット(Duravit)の浴槽を見に、南麻布のアクアラボに行ってきました。その様子は別途お伝えします。

鋼板ホーローバスがいいかな、と思っております。

さて、もうひとつの雑誌は、Casa Brutus 日本の名作住宅Vol.2.



こちらは個性的な家々がずらりと載っています。イメージやインスピレーションを湧き起こすために購入しました。やはり色々とインテリア、内装、間取りを見ないと、アイデアは湧いてきません。

こういった雑誌を見てイメージを膨らませて自分の家をどのような形にもっていくかを考える方が、何もないところから考えるよりもいいものができる気がします。

ということで、これからも住宅関係の雑誌は購入したいと思います。


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コーポラ住宅ローン事前審査結果
コーポラの住宅ローン事前審査の結果が出ました!

結果は、、、


無事に通ったとのことです。良かった良かった。


住宅ローンの事前審査に関しては、その内容は仮審査で、銀行さんが幾ら貸してくれる予定なのか、物件の立地、そして施主の支払い能力等を勘案して、いくらなら貸してくれるかを審査をしてくれるというものだそうです。

実際には住宅ローンを借りるのは、最終的な引渡直前になります。

インフィルの費用もまだ全然幾らくらいになるのかが、分からない状態なので、取りあえず大目に借入額を出してみました。

銀行さんは借主が上場企業に勤めていたり、信用のある職業であればどんどん貸してくれますが、これから金利を付けて返すわけですから、そのあたりも含めて最終的な借入額は決めて行きたいと思います。(これから自己資金をどれだけ貯められるか、にもよります。)

気になるのは、実際に住宅ローンを借りる時の金利です。

願わくば、今くらいの金利で推移してくれればいいのですが、どうなることやら。

それが今現在の唯一の不安です。

金利が急上昇して、とても返せないというような状況にだけはなって欲しくないです。特に建物竣工間際にそうなってしまうと、ショックも大きいと思います。

祈るしかないですね。


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Jacob Jensen(ヤコブ・イェンセン)の電話機
コーポラを申し込む前の話ですが、家の電話機を変えようという話になっていまして、たまたま入った自由が丘のModaEn Casa(モーダ エン カーサ)に置いてあったJacob Jensen(ヤコブ・イェンセン)の電話機がデザインが良くて気になっていました。

jacob_jensen_phone_0105.jpg jacob_jensen_phone_0106.jpg

デジカメ写真を整理していて今思い出しました。

世界を代表するオーディオメーカーのBang&Olfsenチーフデザイナーを務めた経緯のある彼の作品は、独自の世界観を世界に配信し、MOMAコレクションでの永久展示品や、数々のデザインアワード受賞など華々しい経歴を持っています。

ちなみに、今持っている電話機はAmadanaのコードレスフォン。

デザインは良いですが、充電池の持ちが異様に悪く、20分も話しているとバッテリー切れが起きてしまいます。充電池を変えても駄目です。

ということで、コードレスではない電話を探していたのですが、メゾネットのコーポラに入るので、子機が使える電話機でないと不便だと思います。

残念ながら、このヤコブ・イェンセンの電話は採用不可になりそうです。





コードレスで探すと、またAmadanaでしょうかね。新しいタイプの電話機が出ているようです。




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ノルディックフォルム(Nordic Form)
北欧の家具や生活用品が一堂に集まったショールーム「ノルディック・フォルム」に行ってきました。

場所は、西新宿にある新宿パークタワー。高級ホテルパークハイアット東京も入っています。
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前にも書きましたが、新宿パークタワーにはOZONE(オゾン)という、家具、建材などのショールームやザ・コンランショップ、ライブラリーやサンプルが集まるCLUB OZONEスクエアなど、快適な居住空間をテーマにした総合的なソリューションセンターが入っています。

さて、このノルディック・フォルム、ハンス・J・ウェグナー、フィン・ユール、アルネ・ヤコブセン、アルヴァ・アアルト、カイ・フランク、ブルーノ・マットソンなど、1950年代~60年代の貴重なクラシック家具や書籍、北欧の生活用品が揃います。

といっても、私はあまり北欧のデザイナーは良く知らないのですが、ここに置いてある家具を見るとどれもいいなぁ、と思ってしまいました。

イスに関して言うと、座り心地を考えたデザインであること、そして流行り廃りに関係ない普遍的なデザインであること、など、良いものを長く使うことを考えた設計をしているところがすごいです。

お値段はその分とってもお高いですが、それを払うだけの価値はある家具たちだと思います。

お金に余裕ができたら、是非家に置いてみたいですね。

店内に、『Scandinavian Modern Houses』という書籍が置いてあり、少しパラパラと中を見てみましたが、これ凄いです。北欧の家を写真付きで紹介している本ですが、こういう家に住んでみたい!と思わせる家がたくさん紹介されていました。

北欧デザインを取り入れた家というのも面白いかもしれません。この本に紹介されていた家はとても広い感じなので、東京ではまず建てるのは無理そうです。

インスピレーションがどんどん湧いてくる本です。家に置いてインテリアとして見せるのも面白いです。
 

新宿パークタワー地下1階から都庁を眺めた図。右側のビルはBMW TOKYO新宿
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(仮称)鳥取西町コーポラティブハウス
コーポラ関係で検索していたら、『(仮称)鳥取西町コーポラティブハウスモデル事業に係る、コーディネーター及び事業計画の募集について』というページを見つけました。

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(仮称)鳥取西町コーポラティブハウスモデル事業に係る、コーディネーター及び事業計画の募集について

鳥取市がコーポラティブハウスモデル事業について、「コーディネーター」と「事業計画」を「公募型」提案方式で募集をかけています。

コーポラといえば、民間が実施するものと思い込んでいたので、自治体がコーポラを計画して建てるという発想は珍しいと思いました。

人口減少・高齢化社会を迎えて、特に地方都市では街づくりを再定義して街を活性化させようという試みが各地で行われています。

今回の鳥取市もその一環として、コーポラ建設ということに至ったのだと思われます。

募集要項に事業の趣旨が書かれていました。

『本市の中心市街地において、空地や駐車場などの低未利用地が、平成15年からの4年間で約2.6ha も増加し、また、昭和40年代に全市人口の約2割を占めていた中心市街地の人口は、現在では約6%にまで落ち込んでいます。
昨年市民を対象としたアンケート調査では、約2割の方が中心市街地に住みたいと回答されながらも、多くの方が郊外等を選択されているのが現状です。
こうしたことを踏まえ、平成21年3月「鳥取市街なか居住推進調査研究会」より、魅力的な中心市街地でのライフスタイルについて、多くの市民がイメージを共有するために、「新たな住宅供給方式(定期借地権方式、コーポラティブ方式などを活用した方式)によるモデルプロジェクト」を実施し、鳥取の街なかにふさわしい住宅供給が展開されるよう提言がなされました。
これを受けて本市では、市有地を活用した定期借地権によるコーポラティブハウス((仮称)鳥取西町コーポラティブハウス)をモデルとして建設する事業(以下「モデル事業」という。)を実施していただけるコーディネーター及び事業計画を公募型提案方式により募集することにしました。
モデル事業を通して、その具体的な実現手法(資金計画や事業手法など)、事業プロセス等を広く一般に公開するとともに、支援制度を確立することで、民間活力による継続的な住宅供給の展開を図っていきたいと考えています。
従来の住宅供給方式に捉われない居住ニーズ及び地域ニーズに合致した、鳥取の街なかにふさわしいモデルとなる事業計画提案を期待します。』


募集要項PDF

コーポラ方式では、嫌が応にも建物内のコミュニティが作られますので街の活性化にはうってつけの施策だと思います。

鳥取だけでなく、日本の地方都市にもコーポラ住居が建築されるようになると、色々と世の中が変わる気がします。


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