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コーポラティブハウスという生活 -
コーポラティブハウスの新着おすすめ物件紹介や、コーポラティブハウスを建てるまでの取り組みなど。コーポラが完成したので、インテリア、雑貨に関わる話題も書いていきます。

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コンパクトなホームシアターシステム KEF KHT3005G
オーディオの話です。

前回小型スピーカーということで、アンソニーギャロを紹介しましたが、今回紹介するKEF KHT3005Gもコンパクトスピーカーのホームシアターシステムです。



アンソニーギャロは真ん丸の形ですが、こちらは楕円形。

丸型よりも、こういう楕円形の方がスピーカーとしての存在感があります。しかもアンソニーギャロよりも大きさは若干大きいです。

このKEFの KHT3005Gは、フロントとリアスピーカーは小型ですが、センタースピーカーとウーファーは結構大きめです。

しかし形がかっこいいです。

艶っぽいピアノブラックも上品な雰囲気を醸し出しています。センタースピーカーとウーファー以外は壁掛け、天井吊りができるようです。

STEREO SOUND社発行の「HiVi」という雑誌で、2010年冬の「マルチチャンネルスピーカー部門」ではKEFのKHT3005Gが1位になっているほど評価は高いです。

冬のベストバイ

肝心のお値段ですが、アンソニーギャロのマイクロよりも数万円高いです。予算に余裕があれば、こちらをチョイスしたいと思っています。

しかし一点気になる点としては、色が黒、シルバー、ホワイトとあるのですが、スピーカー中心部は黒しかないです。全部白という配色は無いみたいです。

壁が白で、黒のスピーカーはちょっと違和感ありかな、と思っています。もうすこし悩んでみます。

KEF KHTの公式サイト

KEF KHT3005Gのレビュー記事

オーディオ・ビジュアル評論家の麻倉怜士氏も感動!?


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ピーエス(PS)のタオルウォーマー
日経新聞の広告(Biz Style)にピーエスの広告が出ていました。

PS_HR(E)_0065.jpg

ピーエスというのはご存知タオルウォーマーメーカーです。

バスタオルとか衣類をかけておくと、いつのまにか乾いてふかふかになります。

タオルウォーマーは海外のホテルで一度見かけて、かなり便利だったので我がコーポラでも入れることにしました。(そのホテルに置いてあったのはピーエスのものではないと思います。)

タオルウォーマーという機能だけでなく、インテリアとしても美しい存在です。

また、間仕切りとして使っている家も見たことがあります。

別シリーズとして、PS HR-Cという放射冷暖房システムもありますが、こちらはかなりお高いです。PS HR(E)は思ったほど高くなく、しかもサイズも大きいものから小さいものまで揃っているので、どんな家にも入ると思います。


ピーエスのウェブサイト

代々木に「ピーエスジャングル」というショールームがあるみたいです。

また、タオルウォーマーは、森永エンジニアリング株式会社もタオルボーイという製品を出しています。

タオルボーイ


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『代沢テラス』組合設立確定
先日このブログでも紹介させて頂いたアーキネットさんの新規プロジェクト「代沢テラス」が募集開始1ヶ月にして組合設立が確定したそうです。

開始1ヶ月で組合設立はコーポラの最速記録ではないでしょうか??

人気のプロジェクトでも組合設立まで数ヶ月かかるのがコーポラティブハウスですが、1ヶ月で多数の申し込みがあったというのはやはり「代沢」という立地条件、そしてプランがすばらしいと言うことでしょう。

募集がなくてボツになるコーポラプロジェクトもそれなりにありますし。

6/25時点で4戸残っていますので気になる方は早めにチェックされてはいかがでしょうか。

コーポラティブハウスの問題点として、竣工までにやたら時間がかかる、という点があると思います。

通常だと、申し込みしてから組合設立まで数ヶ月待ち、組合設立から竣工までさらに2年程かかりますので、代沢ハウスは今申し込むと約2年後には住めるという点がいい点だと思います。

とにかく竣工までに時間がかかるというのは、コーポラの特徴ですのでそれが待てない方はこういった組合設立後のプロジェクトに申し込むのがいいと思います。

そういえば、今回代沢テラスの設計監理を行う、株式会社d/dt一級建築士事務所の武富恭美さんの手がけた建築が、I'm homeの2011年 07月号に出ていました。



確か軽井沢の別荘だったと思います。

d/dt_Arch_0060


代沢テラスの募集ページ


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オーディオにはインストーラーさんが必要!?
オーディオをそれなりのモノを入れようと、最近色々調べていました。

それなりのモノといっても予算的には設置費込みでトータル20万円~35万円くらいです。(本格的なオーディオを楽しむ方にとっては100万以上が当たり前の世界だということを最近知りました。ですので、本格的オーディオを考えられている方には本記事はあまり参考にならないと思います。)

コーポラということで、壁掛けや天井吊りスピーカーが通常のマンションに比べて工事時にまとめてできるので、オーディオとしては普通のコンポではなく、できれば5.1ch、予算が足りないなら3.1chを壁掛けもしくは天井吊りにしようかと思っています。

調べていく中で、5.1chなどのホームシアターを設置する専門の業者さんがいらっしゃることを知りました。

そういう業者さんはインストーラーさんと言うそうです。

この前ちらっとお伺いしたアバック(AVAC)さんもインストーラーさんです。

その他、オーディオユニオンさんトムテックさん、サウンドクリエイトさんなど。その他沢山の業者さんがいらっしゃいます。↓ALL ABOUTのインストーラー一覧ページ。

関東で著名な、ホームシアター カスタムインストーラー(施工業者)のサイト

まずインストーラーさんとは何者なのかが良く分からなかったのですが、↓のウェブサイトを見て理解しました。

ホームシアターインストーラー訪問記

要はオーディオを導入するための相談に乗ってくれるコンサル、そして工事をされる方だという理解でいいと思います。

まずはどういうオーディオにするかをインストーラーさんと相談して、施主の予算・要望に応じた提案をしてもらえるようです。

私はまだインストーラさんと具体的な話はしていませんが、ざっくりと設置費を聞くと20万~30万と言われました。内訳までは教えてくれませんでしたが、インストーラさんに設置を頼むとそれなりに費用がかかってきますね。我が家の場合は設置費だけでオーディオ全体の予算を食いつぶしてしまいます orz。。。

コーポラの場合、スピーカーの壁設置、スピーカ配線を壁に埋め込んだりする作業や、スピーカーの接続作業は、建物の施工業者さんにやってもらえると思いますので、インストーラーさんに頼む必要はほとんどないかな、と思っています。

#コーポラの場合のインストーラーさんの責任分界点がイマイチ分からないです。個別調整だと思いますが。。。

音質の設定などは専門の方にやって頂くとよりよい音が出そうですが、そこまで音質にこだわらないのでいらないかな、と思います。

インストーラーさんからすると予算30万くらいのお客はあまりうまみがないので、あまり相手にもされないと思いますし、インストーラーさんに頼むのはやめようと思った次第です。

インストーラーさんのホームページ、ブログなどに具体的な設置例を写真付きで載せているところがありますが、それを見るだけでも結構参考になります。↓がおすすめ。

budsceneな毎日

上のブログに出ていたPODSPEAKERS The minipodというスピーカーは形がとてもポップでユニークですね。




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カワジュン(KAWAJUN)のドアハンドル
インフィルの設備選びのひとつとしてドアハンドル、タオルレール、ペーパーホルダー選びがあります。

個人的にはこのあたりはあまり重点ポイントではないのですが、何にするかを決める必要があるので色々探しています。

エイ出版社の「住まいの設備」というムックでだいたいどういったメーカーがあるのかを調べてから、それぞれのメーカーのウェブサイトに飛んで具体的に調べています。



ドアハンドルですと、

BEST
・DAIKEN
・KAWAGUCHI
・FSB
UNION
KAWAJUN

といったあたりでしょうか。

このうちKAWAJUNは商品の幅が広く、高級なものから通常価格帯ものもまで扱っています。

シンプルかつ高級感のある、しかもお手ごろ価格のものを探していますが、ウェブカタログだと実際の手触り感や見た目が分からないので実際にショールームに行ってみないとだめだと思っています。

優先度は高くは無いですが、毎日ドアハンドルは触れるものですので、中途半端には選びたくないと思います。

ちなみに、カワジュンは最近都内に増えているKEYUCA(ケユカ)を展開している会社でもあります。

ドアハンドルメーカーがインテリアショップを展開しているとは意外でした。

カワジュン ケユカ事業


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目黒テラス 【アーキネット】
アーキネットから少し前に募集が開始された「目黒テラス」を紹介します。

以下、アーキネットの案内文です。

--------------------------------------------------‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐project‐‐‐‐-------
■目黒テラス
・計画地:目黒区下目黒の高台。山手線/南北線/三田線/目黒線「目黒」駅より徒歩15分。
     最寄バス停「元競馬場前」から目黒駅までは約5分。
・環境:昭和初期まで目黒競馬場として栄えた場所で、現在は閑静な住宅地として知られています。
・周辺:買物は徒歩4分圏内の東急ストアと亀屋。周辺の目黒通りには個性的なインテリアショップも多く建ち並びます。緑あふれる林試の森公園で過ごす休日も魅力です。
・設計:若松均/若松均建築設計事務所(予定)。現在、世田谷テラスハウスでお世話になっております。
・プラン:メゾネット住戸4戸、フラット住戸2戸の計6戸。
     周辺の環境を読み解き、多方面から採光/通風を取り入れた魅力的なプランです。
・専有面積は、64.40-87.60平米、テラスやロフトなどを含めた専用面積は、66.40-102.40平米。
 想定予算は、4,780-6,595万円(諸経費・税込み)
http://www.archinet.co.jp/p/20021195/
からプラン等、詳細の情報をご覧いただけます。


予算表が載っていますが、HPを見る限りまだどこも申し込みがないようですね。

住戸 階層 専有面積(m2) ドライエリア(m2) テラス(m2) ロフト(m2) 専用面積(m2) 想定予算(万円)
A 1F - B1F 87.6 10.8 - - 98.4 5665
B 2F - 3F     86.1 - 8 8.3 102.4 6595
C 1F - B1F 71.7 17.5 - - 89.2 4995
D 2F - 3F     72.6 - 4.0 6.2 82.8 5265
E 1Fフラット 65.0 - 1.5 - 66.5 4780
F 2Fフラット 64.4 - 2.0 - 66.4 5080

目黒テラスのトップページに若松均建築設計事務所が手がけたSakura flatが載っていますが、これはPENの表紙(2010年 4/1号)にもなりましたね。

157.5m2ワンフロアという贅沢な空間です。




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世田谷こーぽら物語
我が家のコーポラも設計が本格的になってきましたので、最近は結構色々とネットで情報を集めています。

インフィル設備に何を採用するかを調べるのにネットは本当に役に立ちます。

キッチン、浴槽、水栓など、インターネットを見て回るだけで色々情報を収集できます。

ネットがなかった時代にコーポラを建てられた方はかなり大変だったと思います。

ネットが無くてもショールームに足を運べば良いですが、全て見て回るのも時間に限りがありますし難しいです。しかもショールーム自体どこにあるのかもいちいちどうやって調べればよいのでしょう。。。

今の時代は他のコーポラ情報もネットで皆さん書かれているので、かなり参考になります。

ということで今日は参考にさせて頂いているコーポラティブハウス関連のブログを紹介します。

「世田谷こーぽら物語」

コーポラを建てるまでの様子が書かれています。コーポラ以外の話題も多いので、カテゴリーで絞りつつ見ています。

ショールーム

内装

間取り

などについてまとめられています。

家の中も写真撮影されているので実際の様子が分かります。我が家はそこまではできないと思います。

また、家の名前も公開しています。。。結構オープンですね。

“松原mitte”となったようです。

このコーポラは都市デザインシステムの手がけたコーポラです。この前このブログで紹介させていただいた「あなうさぎの巣作り」さんも同じコーポラだそうです。

都市デザインシステムは2008年に民事再生法の適用を申請しました。その後コーポラ事業を行っているという話は聞かないです。(会社自体は存続しているようです。現在はコクヨオフィスシステム株式会社の子会社だそうです。)しかし、都市デザインシステムに在籍されていた方が色々とコーポラや不動産関連会社を立ち上げているのですね。

株式会社コプラス

アルコデザインワークス


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アンソニーギャロ(Anthony Gallo) マイクロサテライト
あまりにも存在感のあるオーディオスピーカは置きたくないので、コンパクトなスピーカーが無いのか調べてみました。

最近色々とオーディオについてネットで調べているのですが、やはりスピーカー自体の大きさがないと本当の意味での良い音質は得ることができないようですが、私はそれほど音にこだわりはないので、そのあたり多少の犠牲は仕方がないと割り切りました。

小型の存在感の少ないスピーカについていくつか候補を見つけたのですが、そのうち、アンソニーギャロについて今日は書きます。

アンソニーギャロ(Anthony Gallo)は、アメリカ西海岸に本拠地をおくスピーカーブランドです。

ここの出しているスピーカの中で、形が丸型でとてもコンパクトなMICRO SATELLITE(マイクロサテライト)というタイプがあります。



直径10cmの球形なので部屋においても存在感をまったく感じさせません。

こういうスピーカーを求めていたのですが、まさにうってつけのものだと思います。

別売りのオプションを買えば天井埋め込み、天井吊り下げ、壁掛けもできるみたいです。
一番目立たないのは天井埋め込みですが、天井に穴を開けるのは難しいという話を設計士さんから聞いています。

ですので、これを採用するとなると壁掛けとなると思います。

色は色々出ていますが、我が家に採用するとすれば白もしくはシルバーになると思います。

5.1chシステムとして、TR-1 Micro 5.1chというセットでも売られています。



アンソニーギャロのウェブサイト

アンソニーギャロのマイクロサテライトのインストール例です。

http://watari-a.co.jp/vogue/theater/example.html

http://d.hatena.ne.jp/arcs2006/20060729

http://casacubist.blog28.fc2.com/blog-entry-66.html

これだけ小さいスピーカーで果たしてどれくらいの音を鳴らしてくれるのか、実際オーディオ屋さんで聴いてみたいと思います。


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あなうさぎの巣作り
コーポラティブハウスを建てられた方のブログを紹介します。

「あなうさぎの巣作り」というブログ。

既に竣工し、コーポラに住まわれているようです。ワンフロア地下住戸だそうです。

設計中の時に書かれたいろいろなメモ、覚え書きとかがブログにまとめられていて、大変参考になります。

バス・トイレ、キッチン、壁・床、プランについて詳しいです。

色々と参考にさせてもらっています。

なかなか全部一人で調べるのは難しいですが、こういったコーポラブログを見ることで、自分のコーポラのイメージが膨らみます。

そういう意味でも、色々なコーポラブログを見て回るのは良いことだと思います。

あなうさぎの巣作り


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代々木上原テラス 【アーキネット】
アーキネットから新企画が発表されました。

永福町テラスから1ヶ月も経たないのにも関わらず、です。

今回は「代々木上原テラス」

以下、概要です。

■代々木上原テラス
・場所:渋谷区西原2丁目。代々木上原の穏やかな雰囲気と、幡ヶ谷の賑わいが交わるエリアでの計画です。
・交通:千代田線・小田急線「代々木上原」駅 徒歩9分。京王新線「幡ヶ谷」駅徒歩7分。
・設計:江向映/airlab+原田賢一/コンパクツ(予定)
・戸数:全4戸
・プラン:外部と内部の階段を重ねて、動線を最小限にした使い勝手のいい空間が魅力です。またどの住戸も、テラス、バルコニー、ルーフバルコニーといった外部空間を備え、大きな開口部で室内とつながって内外の一体感のある広がりを楽しめます。各戸が利用できる屋上ルーフテラスも、バーベキューや家庭菜園にも生かせるでしょう。
・構造:地上3階、鉄筋コンクリート構造
・面積:64.7-84.5平米(予定)
・予算:5,370-7,120万円(税・諸経費込)


http://www.archinet.co.jp/p/20021197/

永福町テラスに続いて4戸の住宅です。

住戸 タイプ 専有面積 テラス、バルコニー等 募集予算
A 2F-3Fメゾネット 64.7m2 14.5m2 5,370万円
B 1Fフラット 84.5m2 10.4m2 6,450万円
C 2F-3Fメゾネット 81.9m2 15.6m2 7,120万円
D 1F-2Fメゾネット 75.2m2 13.1m2 6,425万円

全体的にテラスが広めです。

コーポラには珍しく地下住戸がないです。

C住戸の参考プランが出ていましたが、ラウンジがあります。あくまでも参考プランということで
自由に間取りの設計が出来ると思います。

代々木上原と幡ヶ谷の中間地点にあるので、京王線でも小田急線でも行けるという贅沢な立地です。

そのため、想定予算が最低でも5千万円超と高いです。

CGで見ると、周りの建物に囲まれているのでプライバシーの面で少し心配があります。


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