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コーポラティブハウスという生活 -
コーポラティブハウスの新着おすすめ物件紹介や、コーポラティブハウスを建てるまでの取り組みなど。コーポラが完成したので、インテリア、雑貨に関わる話題も書いていきます。

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続報・駒沢公園コーポラティブハウス 【コプラス】
先日、当ブログでご紹介させて頂いた、コプラスさんの駒沢公園コーポラティブハウスですが、設計プランがアップされておりました。

公開されていたのは4タイプの5つのプランです。

あくまで参考例ということだと思いますが、玄関土間とか畳スペース、などなど色々な工夫がされています。

また、標準設備の仕様が掲載されていました。

今までこういう標準設備の仕様をウェブに載せているコーポラティブハウスは見たことがなかったので画期的です。

・キッチンは「サンウェーブのアミィ」

・バスルームは「イナックスのソレオ」

・トイレは「イナックスのサティス」

・洗面化粧台は「イナックスのエルシィ」

だそうです。

以上の4つが標準設備ということですが、その他壁紙やフローリングetcは標準仕様外ということなのでしょうか。

キッチンや洗面台はともかく、コーポラに申し込むのであればバスルームはシステムバスではなく、造作バスルームにした方がバスルームの自由度が広がりますし、見た目もカッコいいと思います。

ガラス張りのバスルームは極端ですが、窓に面したバスルームとか、バスタブを洋モノにしてみるとか、それだけでも個性が出て良いと思います。

我が家は造作バスルームですが、値段もシステムバスと比べてそれ程高額という事は無かったと思います。

駒沢公園コーポラティブハウスのウェブサイト


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大井テラス 【アーキネット】
アーキネットさんから新しいコーポラティブハウスのプロジェクトが発表されました。

「大井テラス」

大森駅から徒歩9分の大井7丁目に計画されるこのコーポラ、地階は最低2つ以上のドライエリアに面することで風通しの良い環境を計画されています。

ドライエリアは1個だけだと風が通りにくいためできれば2つ欲しい所。それを地階は全て2つ以上のドライエリアが配置されているので、地下特有の湿気が軽減されそうです。

また、リビング、共用部の天井高を2.5M以上確保するよう計画されています。

プランをみてみましたが、どれも個性的なスケルトン間取りとなっています。自由設計なので、どのようにキッチン、リビング、バス等配置するかを考えるのも楽しそうです。


□プロジェクト概要
・所在地:東京都品川区大井7丁目。
・交通:JR京浜東北線「大森」駅徒歩9分、「大井町」駅徒歩19分、JR横須賀線「西大井」駅徒歩14分
・設計:アトリエ・天工人(予定)
・特長:建物を分棟形式とすることで、風・光を取り込みやすくしています。
    地階には2つ以上のドライエリア、地上階には室内と連続感のあるテラスを設けられます。
    素のままでも気持ちのいい暮らしのフレームを計画しています。
・予算:3,900-6,600万円台(諸経費・税込み)
・専有面積:59-95平米台(予定)
・総戸数:9戸(予定)
・規模:地下1階、地上3階建て(予定)
・設計監理 アトリエ・天工人
・白川在建築設計事務所/共同設計者
・取得権利 所有権

大井テラス


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スモール・コーポラティブハウス
[スモール・コーポラティブハウス]というキーワードを目にしました。

この考えはKSアーキテクツさんが提唱されているコンセプトです。

現代の日本では、住まいの選択肢はほぼ「一戸建てかマンションか」という二者択一になっていますが、その中間的なカタチに、ライフスタイルの夢を実現する様々な可能性があると考え、コーポラティブハウスの中でも特に3~4戸といった小規模なプロジェクトに居心地のよい住空間があると考えているとのこと。

庭付き3戸建住宅(3 in 1 Garden House)という、「庭のある暮らし」と「3世帯隣居」を楽しめるリーズナブルで幸せな住まいのカタチを提唱されています。

具体的には、兵庫県西宮に3 in 1 Houseという建物を建てていらっしゃいます。

3 in 1 House

一つの建物に3つの世帯が収まっているのですが、なかなかユニークです。

小世帯コーポラは、コーポラティブハウスの新たな潮流になるかもしれませんね。

一戸建て志向の施主にとっては、戸数の多いコーポラよりもこういった小世帯のコーポラの方に目が無くのではないでしょうか。

大規模コーポラを建てるには小さすぎるけども一戸建てでは大きすぎる。そういう土地に3世帯のコーポラを建てる、という試み、面白そうです。

スモール・コーポラティブハウス



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窓下専用ヒーター ウインドーラジエーター
昨日の日経新聞に「今すぐできる節電防寒術」という特集が組まれていました。

先週月曜日に関東地方で大雪が降ったことも含めて、今年は寒い日が続きます。

皆さんエアコンや床暖房、オイルヒータ、ストーブなどで防寒されていると思いますが、そもそもの寒さがどこから来るかご存知でしょうか。

部屋が寒くなる原因として、一番大きいのが窓だそうです。

「窓からは部屋全体の約5割の熱が流出する」そうです。5割とはかなりの割合です。

最近、LOW-Eとかペアガラスなど熱を通しにくい窓も出ていますが、それを使ったとしても窓からは多くの熱が逃げていくことを避ける事は難しいようです。

カーテンを床まで垂らしたり、カーテンを二重にしたり、といった対策をすることも効果的なようです。手間がかかるけれども有効なサクとしては窓に断熱シートを貼るということも有効だそう。

そんな冬にとっては厄介な窓の熱流出を防ぐ対策として見つけたのがウィンドーラジエーター。

窓の下に置くだけで温かな上昇気流を発生させて窓から侵入する冷気をシャットアウトできるというスグレモノ。

開発元の森永エンジニアリングの調査した所、約2度 「 ウインドーラジエーター 」を使うことで体感温度が上がったそうです。

冬は全体的に床面が冷えますが、このウィンドーラジエータを使うことで床の温度低下を防ぐ事ができるそう。

気になる電気代もエアコン程掛からず省エネです。

このウィンドーラジエータ自体が結構高いのでそれをどう考えるかにもよりますが、足元の冷えを防ぐには結構効果的なアイテムかもしれません。

我が家も引っ越した後は窓からの冷気とどう戦うかを考えないと行けません。これも一つの策として検討しようと思っています。




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AirPlay設定完了(M-CR603)
iPod Touchを購入したことは前回書きましたが、合わせてAVネットワークアンプ「M-CR603」も購入しました。

そして、AirPlayの無料アップグレードを申し込みしました。

M-CR603のMACアドレスとかIDを郵送でマランツに送って向こう側で登録するのですが、マランツさんから登録完了通知が来るかと思って待っていたのですが何も来ず。

心配になって登録説明書を読むと、「ご応募の受付後、約3営業日でアップグレードが可能になります。」と書いてあり、特に通知は来ないようでしたので、早速AirPlayをアップグレードしました。

アンプにLANケーブルを挿して、AirPlayアップグレード手順書を見ながら設定しました。

設定と言っても、アップグレード実行を指示すれば大体20分くらいでAirPlayプログラムをダウンロードしてアップグレードしてくれます。

登録中の画像を撮り忘れましたが、アップグレード中はアンプの表示部に状況が表示されます。
AirPlay_0230.jpg

そして、AirPlayアップグレードが完了し、AirPlay経由で音楽を流しているの図。
AirPlay_0232.jpg

実際にどうやってAirPlayが動くのか、使ってみるこの瞬間まで半信半疑でしたが、実際使ってみてやっとやり方が分かりました。

心配していたよりも全然簡単でした。

iPodの曲がワイヤレスでスピーカーから聞こえてくるのは感動モノです。

最近AirPlay対応のスピーカーとかアンプとかがどんどん発売されているので、是非この機能は使ってほしいと思います。

手軽に音楽を楽しめるので生活が変わると思います。

ちなみに、「M-CR603」は1月末までAirPlayのアップグレードが無料でできますのでお急ぎください。

他社のアンプはAirPlayがプリインストールされているものが多いですね。マランツさんはAirPlayが必要な方のみアップグレードで対応してもらうという方針のようです。全員が全員、AirPlayが必要ではないと思うのでこの方式は賛同できます。




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コーポラティブハウス「羽根木の森レジデンス」竣工
当ブログで、募集期間中にご紹介したことのある、コーポラティブハウス「羽根木の森レジデンス」が遂に竣工するようです。

プレスリリースが出ていました。

株式会社コプラス企画のコーポラティブハウス「羽根木の森レジデンス」2013年1月下旬竣工

「樹木の保存・再生」コンセプトのコーポラティブハウス竣工/コプラス

【物件概要】
羽根木の森レジデンス(募集時仮称:羽根木の森コーポラティブハウス)
住所      :東京都世田谷区羽根木1-21-13(住居表示)
交通      :京王井の頭線「東松原」駅徒歩4分、
         京王井の頭線「新代田」駅徒歩6分
用途地域    :第一種邸層住居専用地域
建ぺい率・容積率:60%・150%
敷地面積    :998.82m2
建築面積    :551.92m2
延床面積    :1826.76m2
専有面積    :75.93m2~89.95m2
構造・規模   :RC構造・地下1階地上3階
総戸数     :17戸
駐車場     :6台
駐輪場     :31台
バイク置場   :1台
募集時期    :平成23年6月
コーディネイト :株式会社コプラス
全体設計    :株式会社コプラス/株式会社遠山建築構造研究所(構造)/有限会社ZO設計室(設備)
住戸設計    :株式会社コプラス/有限会社門脇直人建築事務所/株式会社アルコデザインスタジオ
協力      :株式会社E-DESIGN(ランドスケープ設計)/大光電機株式会社(照明計画)
施工      :株式会社佐藤秀

プレスリリースに外観写真が1枚出ていましたが、落ち着いた低層マンションですね。

今度近くを通った時に建物の外観の様子などを見てみたいと思います。

施工が「株式会社佐藤秀」という会社なのですが、調べてみたところ、高級住宅から、伝統の社寺建築、斬新なデザイナーズマンションやオフィスビルまで。高品質なビルや住宅建築を手掛ける総合建設会社だそうです。

過去、コーポラの施工実績もあり、さらに、今回のコーポラの近くにある羽根木の森の高級賃貸も手がけられているみたいですね。

株式会社佐藤秀


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essential EAMES @OZONE
西新宿OZONEに行ってきたのですが、「essential EAMES」展が開催されていました。

20世紀のアメリカを代表するデザイナー、チャールズ&レイ・イームズ夫妻をフィーチャーしたこの展示会、色々なイームズチェアが展示されていたり、写真・映像を見ることができます。

EAMES_885.jpg

イームズの作品は製作されてからもう50年以上建つものもありますが、まったく古さを感じさせません。

デザインが普遍的なのだからこそ、いつまでもその価値が認められるのでしょう。

イームズの代表作として有名なラウンジチェアは個人的に家に置いておきたい一品です。

以前海外で、イームズのラウンジチェアに座った事がありますが、座り心地がとても良かった思い出があります。

ネットで調べたら、イームズのラウンジチェアは安くて15万程で買えるみたいです。しかし、安いイームズチェアは作っているメーカーは不明なのですが、恐らく中国製かと。

正規品のハーマンミラー社製となると50万以上します。




同じくOZONEに入っているコンランショップは現在セール中で、いくつかの商品が割引価格で売られていました。

東京ガスのショールームも入っているのでインテリア・設備を見たいのであればOZONEはおススメです。

SHINJUKU_PARK_TOWER_496.jpg


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(仮称)善福寺コーポラティブハウス 【アレンジタウン】
本日発売のカーサ・ブルータスは、「最強・最新!住宅案内2013」特集です。

恒例の年に一回の住宅特集ですね。



建築家がつくった最新住宅、最新リノベーションの中から、この1年間のベスト住宅の発表がありました。

狭小住宅を再度見つめ直す「スモールハウスのつくり方」、家を建てた人の失敗談に学ぶ「後悔しない家づくり」、「空き家」「団地」「木造賃貸アパート」の再生に取り組む現場を取材した「今、住宅を『再生』させるということ」、ヴェネチアビエンナーレで金獅子賞を受賞した「みんなの家」のリポートなど、内容が盛りだくさんです。

これから住宅を建てたい人、今建てている最中の人、色々な方に参考になると思います。

もちろんコーポラティブハウス設計中の方にもお薦めです。





さて、当ブログで以前に紹介させて頂いた、アレンジタウンが手がける善福寺コーポラティブハウスが分譲マンションとして売りに出ていました。


2LDK、価格3530万円、専有面積61.81m2、バルコニー面積6m2

恐らくインフィルは普通のマンションの仕様で施工されていると思います。

逆に言うと、上記の価格で買って住めるということですね。

竣工が今年の3月とのことなので、恐らくもう自由設計は無理なので、コーポラというよりも普通のマンションと考えた方が良いと思います。

ルネス工法という工法で建てられているとのことです。ルネス工法とは何ぞや、と思ったのですが、床下に大幅な収納ができるようになっているようです。

そうすることで収納面積を増やすことが出来るとともに、床下に配置される水栓やガス栓などを簡単に移動できるので、リノベーションをする時に簡単に間取りを変更できるようになるとのことです。


(仮称)善福寺コーポラティブハウス

(仮称)善福寺コーポラティブハウス(アレンジタウン)


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iPod touch 5th(第五世代) 購入
APPLE STORE(アップルストア)のお正月セール(1月2日)で、iPod touch 5thを購入しました。

値下げをしないアップルが例外的に値下げをするのが1月2日の1日だけの正月セールです。

iPod touch以外にもiMac やMacBook Airなど、殆どの商品が値下げされていました。

この機会にiPod touchを2000円引きで購入し、つい先日到着しました。

iPod nanoを今まで持っていましたが、iOSを搭載したMac製品は初購入となります。

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センターボタンのみなので、Androidと違って少々操作に手間取る事がありますが、至ってシンプル、かつ、やはりデザインがいいですし、画面が綺麗です。

これがRetinaディスプレイというヤツですね。

しばらくiPod touchを触っていたら、今まで持っていたAndroid携帯がすごく安っぽく見えてしまいました。アップル恐るべしですね。

さて、このiPod touch何に使うかというと、Air Playを通してスピーカーから音楽を聴くために購入。

無線でiPod touchに入っている曲をAVアンプに飛ばし、スピーカーを通して音楽が聴けます。

アンプはこの間紹介したマランツのM-CR603

M-CR603もこの正月に購入し、AirPlayの無料アップグレードを申し込みました。(2013/1/31まで無料です。)

マランツからAirPlayアップグレードの登録完了通知が来たらAirPlayを試してみようと思っています。


iPod touchは他にも用途を考えていまして、家の固定電話の代わりとしても使おうと思っています。

NTTコミュニケーションズが提供するIP電話アプリ「050 plus」をiPod touchにインストールして、家の固定電話をやめて、050Plusに置き換える予定です。いわゆるIP電話ですね。

月の基本料金は月額315円ですし、通話料金も固定電話と遜色ない料金設定のようです。

110や119、0120には掛けられないようですが、そこは割り切りたいと思います。





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駒沢公園コーポラティブハウス 【コプラス】
コプラスさんから新しいコーポラティブハウスの企画が発表されました。

「駒沢公園コーポラティブハウス」

以下、物件概要です。

名称:(仮称)駒沢公園コーポラティブハウス
所在地:東京都世田谷区駒沢4丁目
交通:東急田園都市線 駒沢大学駅 徒歩9分
東急田園都市線 桜新町駅 徒歩13分
用途地域:商業地域/近隣商業地域
建ぺい率:100%
容積率:240%
地目:宅地
敷地面積:447.64m²(実測面積)
権利形態:所有権
総戸数:11戸(予定)
専有面積:66m²~77m²(予定・1m²単位)
取得目安価格:3,800万円台~5,900万円台
土地引渡時期:2013年9月(予定)
建物引渡時期:2014年10月(予定)
コーディネイト:株式会社コプラス
設計者:株式会社コプラス(予定)


まだ設計プランは発表されていませんが、全室角部屋、南向きということで日当たりは良さそうです。

物件価格も平米単価が70万円弱~80万円弱と、周辺の分譲マンションに比べるとお安い値段設定になっています。

気になるのは2点

・立地が246号のかなり近くと思われるため、騒音や排気ガスはどれくらいなのか。
・「取得目安価格には建物の仕様・設備も含んでおります」との事なのですが、各住戸の仕様・設備はどれ程のものを含んでいるのか。

特に2点目についてはインフィル見積りに大きく影響するのでしっかりと事前確認しておいた方がいいです。

アーキネットさんなど普通のコーポラ会社では、床はコンクリのままが標準仕様ですので、フローリングを貼ったりするのに数十万単位でインフィル費用がかかってきますので、注意が必要です。

フローリングを貼るにしても無垢なのか、合板なのか等によって、また木の種類によってかなり値段が違ってきます。

建物の引渡し時期がちょうど消費税の増税時期なのも気になる所です。

駒沢公園コーポラティブハウスの公式ウェブサイト


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