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コーポラティブハウスという生活 -
コーポラティブハウスの新着おすすめ物件紹介や、コーポラティブハウスを建てるまでの取り組みなど。コーポラが完成したので、インテリア、雑貨に関わる話題も書いていきます。

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コーポラ地下住戸室温(12月下旬) 【備忘】
今年も残す所あと4日。

今日・明日で家の大掃除をします。普段掃除をしないレンジフードとか窓ふき、お風呂のタイル目地、ベッドの下、ドライエリアなどなど。

持ち家なので、以前に比べてしっかりと家をメンテナンスしていきたいと思います。

さて、本日の記事は個人的備忘ですが、12月下旬の地下住戸の室温について書いておきます。

12月中旬の室温は大体17度を保っていましたが、今日の朝時点の室温は15.8度。

湿度は37%でした。

昼は分かりませんが夜は16度台を保っているので、夜朝の寒暖の差があまり無いです。

朝起きても底冷えする感じはしません。

ちなみに、実家は一戸建てなのですが、冬は朝起きるとかなり室温が下がって底冷えしていましたが、地下住戸はそんな感じがないのです。

そんな訳で地下1階は床暖房がありますが、あまり運転させてません。衣服の防寒をすれば寒さをそれほど感じずにすんでいます。

最近の寒さ対策は靴下を厚手に変えたこと。モンベルのメリノウールの靴下を買ったのですが、とても暖かくこれは良い買い物でした。



1月に入ると、さらにどこまで室温が下がるのかウォッチしていきたいと思います。


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ディテールの細やかさ iPhone 5S
コーポラティブハウスとは全く関係がありませんが、iPhone 5Sを購入しました。

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筐体の美しさ、持って手に馴染む感覚が素晴らしいです。

また、筐体のアルミニウムのソリッド感も高級感を醸し出しています。

他のスマートフォンも色々と店頭で触りましたが、正直iPhone以上のものが無かったです。

基本的に現在売られているスマホの中で、筐体がアルミというものが少なく、圧倒的にプラスチック筐体のスマホが多いので話にならないのと、唯一対抗できそうな、Xperia Z1についても手に馴染む感覚はiPhoneには到底及ばないです。

Z1は画面サイズが5インチなので手には馴染まず大き過ぎる気がします。

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iPhoneを手に持った感触が好きなので、ケースは敢えて買わないことにしました。

でも落下による衝撃で画面が割れてしまうのを防ぐために、フィルターで代用することとしました。衝撃吸収力の高いフィルターがあって、落としても衝撃を吸収してくれるのだとか。

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→Amazonで買えます。フロント版とフルセット版がありますが、私はフルセット版を買って表・裏両方にフィルターを貼りました。




せっかくのiPhoneの美しい筐体をケースで覆ってしまうのは個人的には勿体無いと思います。

ちなみに、今年の正月に購入した、iPod touchと厚さを比べてみました。カタログスペックだとtouchより1.5mmくらい厚みがあるそうですが、もっと差があるように見えますね。

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iPod Touchだけでなく、iPhoneでもAirPlayができるようになって、家のオーディオが便利に使えそうです。


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モレスキン(MOLESKINE)のスケジュール+ノートダイアリー
今年も残すところあと10日ということで、来年の手帳の話。

例年通り、来年2014年の手帳もモレスキンのスケジュール+ノートダイアリーです。

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最近、スマホでスケジュール管理する人、スマホと手帳をハイブリッドで使う人、などなどデジタル化している人も多いですが私は紙派です。

デジタルで残してもいいですが、デジタルは後から見返すのが大変というのがデジタル化をしない理由です。

今年1年のスケジュールをあとで見返す時に、紙だったらパラパラめくれば大体掴めますが、デジタルだと俯瞰力が弱いというか、いちいちクリックしないといけないので時間がかかるので能率的ではないです。

モレスキンはシンプルですが、それが逆に気に入っています。余白に自由にノートも書けますし、その時の思いをスケジュールの隣に書いておけばその時の考えていたことを後で思い出すこともできます。




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コーポラティブハウス 地下住戸の湿気
地下住戸で気になるのは湿気という話をよく聞きます。

実際、マンション掲示板等でも地下住戸は湿気が気になるという書き込みをよく見かけます。

私もその一人でした。

で、実際地下住戸に住んでみて地下住戸は湿気が多いかどうか、について今日は書きます。コーポラティブハウスやマンションの地下住戸を検討されている方の参考にして貰えればと思います。

設計者の方からも、最初の1,2年は地下住戸はコンクリートに水分を含んでいるので、湿気が多いとは聞いていたのですが、実際住んでみてそれほど湿気が多くて困る、ということは今のところありません。

ちなみに、今日12/20は雨が降っていますが、湿度計は58%くらい。雨が降っていないと12月の最近は40%前後を記録しています。

今は冬なので梅雨の時期よりも湿度は全体的に低めですが、梅雨の時期もそれほど湿度が高かったという記憶はありません。

定量的な湿度の数値は、地上住戸と比べると1年を通じてそれほど悪くは無いと思っています。

では、体感的にはどうかという話。

体感的にも幸い、以前住んでいた地上住戸と比べて湿気を多く感じるという事は無いように思います。

地下で洗濯物を乾かしていますが、乾きが遅いとか、カビるという事は今のところありません。雨の日は乾きが遅いのは以前の地上住戸と同じです。

何かと湿気がたまりやすいお風呂場ですが、お風呂場がドライエリアに面しているため、お風呂あがりは窓を開ける事で湿気の抜けは早く、バスルームがカビることも今のところありません。

気をつけていることは、お風呂あがりに壁のタイルや床はタオルで拭いています。これをやるだけで、結構違うと思っています。

ちなみに、我が家のコーポラはドライエリアが複数あるため、風の抜けが非常に良いです。

風の通りが良いと自然と湿った空気も流れるので地下に住むなら風の抜けが良い家を選ぶべきだと思います。

コーポラティブハウスでもドライエリアが1つだけというのを結構見かけますが、ドライエリアが1つだけというは風の抜けが悪くなる原因となり兼ねないので、できれば避けた方が良いと思われます。(間取りにもよるため、必ずしもという訳ではないです)

湿気、風の通りは、立地や周りの環境、そしてドライエリアの場所などの色々な要素が絡み合って決まってくると思いますので、設計士の方などに相談されることをオススメします。


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コーポラ地下住戸室温(12月中旬) 【備忘】
個人的備忘です。

地下住戸の室温と湿度について、以前ブログに書いていましたが、最近書いていなかったのを思い出し最近の室温と湿度を書いておきます。

12月中旬の室温は大体17度を保っています。寒い日の朝起きた時は16度台という日もありますが、昼間は大体17度を超えるくらいですね。

昼間になっても直射光がほとんど入らないため、室温は18度にはなりません。大体17度台を保っています。

夜になると1度前後下がる感じです。

以前住んでいたマンションの12月の室温を失念してしまったのですが(重要な事なのに忘れてしまいました。。。メモっとけば良かったと今更後悔です。)、それに比べると極端に寒い、暖かいの違いは無いような気がします。

昼夜の寒暖の差があまり無いというのは地下住戸ならでは、なのかもしれません。

そして、湿度の件ですが、湿度は冬なので低めを保っています。低い日では30%台後半、高い日は50%を超えることはあまり無いです。

雨が降ると少し湿度が上がるのかもしれませんが、最近雨が降っていないのでよく分かりません。

乾燥しているので、フローリングの無垢材の間隔が開いてきました。

今日は少し寒いので今年初の床暖房を付けましたが、基本的に厚着をしていれば暖房は不用です。

1年で一番寒い1月、2月にどこまで室温が下がるのか、またレポートしたいと思います。


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The Monocle Guide to Better Living
モノクル(Monocle)のThe Monocle Guide to Better Livingという本を買いました。

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monocleは世界の色々なライフスタイルを届けるマガジンを出版していたり、ネットラジオを持っているUKベースの会社なのですが、編集長のタイラー・ブリュレさんは日本好きとして有名です。

ロンドンの社屋は「Midori House」というのですが、日本語の「緑」を取り入れているほど。よく日本の温泉とかにもやってくるそうです。

そんなモノクルの執筆陣が書いたエッセイやリポート、アドバイスが詰まったガイド本がこの本。

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世界各国のおしゃれなお店や場所などが載っていてパラパラめくるだけでも楽しいです。代官山TSUTAYAも載っていたり日本のお店も結構載っています。




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